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    <title>BD&amp;DVD</title>
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    <updated>2010-07-30T02:47:16Z</updated>
    
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    <title>恋愛ルーキーズ</title>
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    <published>2010-08-04T08:12:51Z</published>
    <updated>2010-07-30T02:47:16Z</updated>

    <summary>恋愛教師（カリスマ）と童貞男（ヘタレ）のラブ戦争♥</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
    </author>
    
        <category term="コメディー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture-pub.jp/dvd/">
        <![CDATA[<p>駐車監視員のロジャー（ジョン・ヘダー）は、気弱でミスばかりをして同僚には馬鹿にされ、ボランティアで教えていた子供にも嫌われる日々。ずっと好きだった女性アマンダ（ジャシンダ・バレット）ともまともに会話出来ず、童貞でヘタレな自分に自信を無くしていた。そんな毎日を脱却すべく秘密の特訓授業を受講することに。その授業はドクターＰ（ビリー・ボブ・ソーントン）と、マッチョなアシスタント（マイケル・クラーク・ダンカン）の壮絶な特訓だった。その甲斐あってか、ロジャーもアマンダをデートに誘うことに成功。しかしドクターＰがアマンダとデートしている現場を目撃してしまう。果たしてロジャーは、<ruby><rb>恋愛教師</rb><rp>（</rp><rt>カリスマ</rt><rp>）</rp></ruby>からアマンダを取り返すことが出来るのか！？</p>]]>
        <![CDATA[<p>監督：トッド・フィリップス『ハングオーバー!消えた花婿と史上最悪の二日酔い』<br />
脚本：トッド・フィリップス、スコット・アームストロング『俺たちダンクシューター』</p>

<p>ビリー・ボブ・ソーントン：『バットサンタ』　『バーバー』<br />
ジョン・ヘダー：『バス男』 『俺たちフィギュアスケーター』<br />
マイケル・クラーク・ダンカン：『グリーン・マイル』<br />
ジャシンダ・バレット：『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』<br />
ベン・スティラー：『ナイト・ミュージアム』『ズーランダー』</p>]]>
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    <title>ソウルメン</title>
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    <published>2010-07-02T07:58:18Z</published>
    <updated>2010-06-02T09:04:15Z</updated>

    <summary>サミュエル・L・ジャクソン×バーニー・マックのファンクな歌声響く！！　笑って泣けるブラック・ミュージック・ロード・ムービー！</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
    </author>
    
        <category term="ドラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture-pub.jp/dvd/">
        <![CDATA[<p>マーカス・フックス＆リアル・ディールは、R&Bグループとして数々のヒットを飛ばして人気を博し、その名を世界に轟かせた伝説のソウルバンドだったが、突如としてマーカス（ジョン・レジェンド）がソロ活動を開始。残されたルイス（サミュエル・L・ジャクソン）とフロイド（バーニー・マック）はリアル・ディールとして活動するも、ヒットを1曲出しただけで解散。その後2人は喧嘩別れのまま、30年も口をきいていなかった。しかし、そんなある日、2人の元にマーカスの訃報と共に追悼コンサートの話が舞い込んでくる。久しぶりに再会したルイスとフロイドはリアル・ディールを再結成し、コンサートが開かれるＮＹのアポロシアターを目指すことに。こうして2人の珍道中がはじまる！</p>]]>
        <![CDATA[<p>製作：デイヴィッド・T・フレンドリー、スティーブン・グリーナー、チャールズ・カスタルディ<br />
監督：マルコム・D・リー（『アンダー・カバー・ブラザー』）<br />
脚本：ロバート・ラムゼイ、マシュー・ストーン<br />
撮影：マシュー・Ｆ・レオネッティ（『ベガスの恋に勝つルール』）<br />
編集：ポール・ミルスポー、ビル・ヘンリー<br />
音楽：スタンリー・クラーク</p>

<p>サミュエル・Ｌ・ジャクソン（ルイス役）：(『パルプ・フィクション』 『ダイ・ハード3』)<br />
バーニー・マック（フロイド役）：（『オーシャンズ13』『トランス・フォーマー』）<br />
シャロン・リール（クリーオ役）：（『ドリーム・ガールズ』『バトル・ライン』）<br />
アフィオン・クロケット（レスター役）：（『ネバー・バックダウン』）<br />
ジョン・レジェンド（マーカス役）<br />
アイザック・ヘイズ（アイザック・ヘイズ役）：（『シャフト』『ブルース・ブラザーズ』）<br />
アダム・ハーシュマン（フィリップ役）<br />
ショーン・ヘイズ（ダニー役）：（「ウィル&グレイス」『最高の人生の見つけ方』）<br />
ジェニファー・クーリッジ （ロザリー役）：（『鉄板英雄伝説』 『キューティ・ブロンド』）</p>]]>
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    <title>奇跡のロングショット</title>
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    <published>2010-07-02T06:15:55Z</published>
    <updated>2010-06-03T02:33:22Z</updated>

    <summary>歴史あるフットボールリーグで史上初の女性選手を描いた感動の実話</summary>
    <author>
        <name>Culture Publishers</name>
        
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        <category term="ドラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>アメリカ、イリノイ州ミンデン。アメリカン・フットボールの花形選手であったカーティス・プラマーは、町全体の不況のせいで無職の身となっていた。彼は義理の姉の願いで、彼女の娘、ジャスミンの面倒をみることになる。ジャスミンは学校でイジメに遭っており、いつも一人で過ごしていた。最初は反発し合っていた二人だったが、カーティスは彼女にフットボールの才能があると見抜き、クォーターバックのパスを教える。そして彼女に地元のチーム、ミンデン・ブラウンズの入団テストを受けさせた。「女の子がフットボール選手になんてなれない」と周囲からバカにされながらも、ジャスミンは最初のテストに挑む...。</p>]]>
        <![CDATA[<p>製作総指揮：ボブ・ワインスタイン、ハーヴェイ・ワインスタイン、アンディ・ラ・マルカ<br />
製作：アイス・キューブ、マット・アルヴァレス、ニック・サントーラ（『グッドボーイズ』『パニッシャー：ウォーゾーン』）<br />
監督：フレッド・ダースト（"リンプ・ビズキット"ボーカル）<br />
脚本：ニック・サントーラ、ダグ・アッチソン（『ドリームズ・カム・トゥルー』<未>） <br />
撮影：コンラッド・W・ホール（『パニック・ルーム』）<br />
編集：ジェフリー・ウルフ（『悪党（ワル）にもラブソングを！』<未>）</p>

<p>アイス・キューブ（『スリー・キングス』）<br />
キキ・パーマー（『ザ・クリーナー　消された殺人 』）<br />
ダッシュ・ミホク（『アイ・アム・レジェンド』）<br />
タシャ・スミス（『隣のヒットマンズ　全弾発射 』）<br />
ジル・マリー・ジョーンズ（『ジェシカ・シンプソンのミリタリー・ブロンド』）<br />
マット・クレイヴン（『パブリック・エネミーズ』）</p>]]>
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    <title>メイク・イット・ハプン</title>
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    <published>2010-06-04T03:54:55Z</published>
    <updated>2010-06-02T09:00:43Z</updated>

    <summary>ダンス映画の金字塔 『ステップ・アップ』 のスタッフが贈る、最新ダンス・ムービー !!</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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        <category term="ドラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture-pub.jp/dvd/">
        <![CDATA[<p>名門ダンス・スクールを受験するため、故郷インディアナ州からシカゴへ出てきたローリン。しかし夢と期待を胸に臨んだオーディションで玉砕、しかも車をレッカー移動されるなどの災難で、完全に打ちひしがれてしまう。そんなローリンを気の毒に思ったダナは、家に住ませて、クラブでの仕事まで紹介してくれる。<br />
故郷の兄に本当のことを告げられぬままシカゴを離れられないローリンに、ある日転機が訪れる。クラブのスター的存在のダンサーが遅刻、急遽ステージに立つことに！セクシーなダンスは無理だと思っていたが、音響担当の青年ラスに助けられ、ステージで喝采を浴びる。少しずつ夢に近づいているように思われたローリンだったが、スクールに合格できなかったことが心に引っかかったまま、ふっきれずにいた・・・</p>]]>
        <![CDATA[<p>監督：ダレン・グラント（「サバイバー」PV（デスティニーズ・チャイルド）『Mama Black Window』）<br />
原案・脚本：デュエイン・アドラー（『ステップ・アップ』『セイブ・ザ・ラストダンス』）<br />
脚本：ニコル・アヴリル（「セックスアンドザシティ」） <br />
音楽：ポール・ハスリンガー（『アンダーワールド』『イントゥ・ザ・ブルー』）</p>

<p>メアリー＝エリザベス・ウィンステッド（ローリン役）：（『ダイ・ハード4.0』『デス・プルーフinグラインドハウス』）<br />
テッサ・トンプソン（ダナ役）：（『ストレンジャー・コール』）<br />
ライリー・スミス（ラス役）：（『チアーズ！』）<br />
ジョン・リアドン（ジョエル役）：（『マスター・オブ・ザ・ドラゴン』）<br />
カレン・ルブランク（ブレンダ）：（『ミュータントX』）</p>]]>
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    <title>イテウォン殺人事件</title>
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    <published>2010-05-28T03:50:10Z</published>
    <updated>2010-06-03T02:32:47Z</updated>

    <summary>2人の容疑者　人殺しはどっちだ...
韓国社会に衝撃をあたえた、前代未聞の実在の事件を基に映画化
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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        <category term="シリアス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>英語看板や国籍不明の人々が混じり合っている梨泰院(イテウォン)の、あるハンバーガーショップで残虐な殺人事件が起こる。<br />
Ｈ大学の休学生チョ・ジュンピルがトイレで胸と首など9ヶ所を刃物で刺されて惨酷に殺害された。現場にいた混血のピアソンと在米韓国人アレックスは事件の目撃者であり、有力な容疑者と疑われる。<br />
事件担当のパク検事は容疑者の取調べ中、米軍犯罪捜査隊に犯人と目星をつけたピアソンが、信ぴょう性の高い陳述を述べ、戸惑いを感じる。<br />
結局、パク検事は状況に従いアレックスを犯人として起訴しようとするが、アレックスの父親は検事出身のキム弁護士を雇い、息子の無罪を証明しようとするのだが...。<br />
果たして真犯人は...そして事件の行方は？</p>]]>
        <![CDATA[<p>監督：ホン・ギソン（「If You Were Me 3」「The Road Taken」）<br />
脚本：イ・メンユ</p>

<p>チョン・ジニョン（パク検事役）：（「王の男」「楽しき人生」）<br />
チャン・グンソク（ピアソン役）：（「楽しき人生」「美男＜イケメン＞ですね」）<br />
シン・スンファン（アレックス役）：（「チェオクの剣」）<br />
コ・チャンソク（アレックス父役）：（「映画は映画だ」「親切なクムジャさん」）<br />
オ・グァンロク（キム弁護士役）：（「親切なクムジャさん」「赤ちゃんと僕」）</p>]]>
    </content>
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    <title>マイティ・ブーシュ(セカンド・シーズン) vol.2</title>
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    <published>2010-05-26T06:34:40Z</published>
    <updated>2010-04-28T09:04:32Z</updated>

    <summary>イギリス全土を揺るがした、新感覚コメディついに日本上陸！！荒廃した動物園の飼育係がおりなす、型破りなマイティ・ブーシュワールドへようこそ...。</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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    <category term="マイティ・ブーシュ" label="マイティ・ブーシュ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture-pub.jp/dvd/">
        <![CDATA[<p>【vol.2】<br />
【EP.4:若さの泉】  <br />
ハワードは年齢的な問題に悩んでいた。彼はがっしりした体格だが、問題はバンド活動をするうえでのことだ。「誰の親父がステージに乗ってるんだ？」と聞かれるのが、グループとしてはいいイメージではないからだ。そんな時、何気なくボロが、ナブーが若く見える秘密を漏らす。それは小柄の呪い師が若返りの泉を知っているというものだった。ナブーの持ち物を漁り、２人は泉への行き方の説明書を発見する。それには不思議なアミュレット（お守り）が添えられており、これが泉へ瞬間移動できる装置だったのだ。砂漠で２人は謎の狂信的な青い集団に遭遇する。彼らはアミュレットを持っているヴィンスを"選ばれた人"としてあがめたてるが、ハワードのことをヴィンスの奴隷として扱う。その一方で、おなじみの敵がヴィンスが持つアミュレットに目を付け、奪おうと考えていた。これを持てば彼は世界を支配できるのだ！悪のヒッチャーが再び現れ、彼はハワードを罠に掛け、アミュレットを奪う。アミュレットを失ったことで冷遇されるようになったヴィンス。砂漠はますます熱を持ち、２人は首まで砂漠に埋まってしまう（文字通りの意味で）。もはや２人を助けられるのはナブーとボロと荒れ肌の男だけに!!</p>

<p>【EP.5:半魚人オールド・グレッグの伝説】<br />
音楽史上最悪のギグ（ライブ）を終えたハワードとヴィンスは、観客の報復から逃げるために、１週間、街を離れることにする。素朴で質素な漁師宿「キング・プローンズ・ヘッド（プローン王の頭）」に到着した２人。湖のボートを浮かべるが、ハワードは釣りで期待したほどリラックスもできない上、何も釣れない。一方、ヴィンスのところには魚が寄ってくる始末。そのためハワードは、ヴィンスを救命ボートに乗せて、岸に追い返す。宿屋に戻ったヴィンスは、釣りは魚を釣ることではなく、物語を語ることだと知る。また満月の夜にはブラック湖に釣りに出てはいけないことも教えられる。それはオールド・グレッグが現れるからだ。ある者は、彼を幽霊だと言い、月は大きな魚のような手をしていて、車庫ほどの大きさだと言う。しかし実際は、その雄の半魚人の秘密は、もっと恐ろしいものだった！またもヴィンスはナブーに助けを求めるが、すでに手遅れだった。ハワードはグレッグの秘密を暴いたために盲目にされ、洞穴の中に閉じこめられてしまうが...！？</p>

<p>【EP.6:ミルキー・ジョーの悪夢】 <br />
ハワードとヴィンスは、アメリカのパイフェイス・レコーズのショーケースに出るためにアメリカにボートで向かう。<br />
だがアメリカには着かず、無人島に漂着。縞には食べ物がほとんどない。ハワードは毛抜きで石板に言葉を刻むのに夢中で、ヴィンスはニューウェーブの漂流者のために竹でドレーンパイプスを作り始める。だんだん時間がたつにつれ、世界観の違いから、２人の間に文字通り境界線を引いてスペースを分けることに。ハワードは一緒に時間をつぶしてくれる相手を見つける。刺激的で知的な会話をしてくれる相手、ミルキー・ジョーだ。ミルキー・ジョーは、単なる枝が付いたココナツだが、ヴィンスに嫉妬させるには十分な相手だ。そこでヴィンスはゴージャスなココナツのルビーと話す。ヴィンスは自分の小屋にハワードを食事に招待。ハワードはルビーの友人のプレシャス・リリーホワイトを口説こうとする。そして、彼は、ちょっと退屈なミルキー・ジョーを横目で見て、サルトルの話を続ける。ハワードは、 かんしゃくを起こして、過ってプレシャスを殺してしまう。２人はココナツ裁判所で殺人罪で裁かれることになるが...！？</p>]]>
        <![CDATA[<p>演出：ポール・キング<br />
製作：アリソン・マクフェイル、テッド・ダウド<br />
製作総指揮：ヘンリー・ノーマル、スティーブ・クーガン</p>

<p>ジュリアン・バラット<br />
ノエル・フィールディング</p>]]>
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    <title>マイティ・ブーシュ(セカンド・シーズン) vol.1</title>
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    <published>2010-05-26T06:34:39Z</published>
    <updated>2010-06-02T09:06:55Z</updated>

    <summary>イギリス全土を揺るがした、新感覚コメディついに日本上陸！！荒廃した動物園の飼育係がおりなす、型破りなマイティ・ブーシュワールドへようこそ...。</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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    <category term="マイティ・ブーシュ" label="マイティ・ブーシュ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture-pub.jp/dvd/">
        <![CDATA[<p>【vol.1】<br />
【EP.1:イエティを探し出せ】                                                                                                                                                雑誌「地球探険」の広告を見たハワードは、ヴィンスとボロとナブーを連れて、森の丸太小屋で過ごすことにする。小屋で持ち主の髭面のコディアック・ジャックがやってくる。すぐさまヴィンスと打ち解けたジャックは、ハワードに森に住む伝説の雪男の話をする。才能豊かなハワードは、雪男を追い求めて写真を撮り、「地球探険」の表紙を飾ろうと意気込む。野生動物写真家として世界的名声を得るのは悪くないと思うようになる。一方、ナブーとボロはシャーマンズベリーの店で買い物に行った隙に、ハワードは雪男の寝ぐらを教えてもらうことを条件に、ジャックがヴィンスと２人になれるように取り計らう。ニック・クラークの業務用の製品のおかげで、ヴィンスは窮地を脱するが、物事はそう簡単にはいかない。彼らは雪男と遭遇してしまった！！</p>

<p>【EP.2:聖者と野獣】<br />
ハワードはバンドの新しい音楽的方向性作りにもがいていた。パイフェース・レコードと契約するためには、朝までに新しい音楽的方向性を見い出さなければならないのだ。もう４日連続、寝ていないハワード。呪い師のナブーに手っ取り早い解決策を相談すると彼はボンゴ・ブラザースこと、ルディ・ヴァン・ディサルジオとスパイダー・ディジョンの話を。博識のあるサイケデリックな修道士（頭にドアがあるのが、その証し）のルディとワイルドな男でアレが８本あるというスパイダーも新しいサウンドを探していたのだ。２人は砂漠の奥深くまで入っていき、そこでお互いのパートナーと永遠に仲違いするほどの違いに気づく.しかしルディとスパイダーは女性だらけの街をならず者のベータマックス強盗から守るために再びチームを組む。この強盗は男を皆殺しにするという時代遅れのスタイルを持っていた。一方で、ルディはミステリアスなピーナツのにおいのする女性と仲良くなり、スパイダーは一大決心をして自分の道を行く事にする。不運にもハワードとヴィンスを助けてくれる者は誰もいないが...!?</p>

<p>【EP.3:ナナゲドン】<br />
会ったゴス・ガール ２人をアパートに連れてくる。彼は酔った勢いで黒魔術師のふりをする――もちろん、彼にそんな能力はない。そこでハワードにゴス・ファッションをさせ、ナブーの黒魔術の本を借りてこさせる。真っ暗な中ヴィンスは悪魔を呼び出して女の子たちに好感を持たれようとするが、そこに現れたのは小柄の老婆だった。しかし、その老婆は最強の悪魔と知られる"ナナトゥー"！もしナナトゥーがナブーの黒魔術の本を手にしてしまうと、彼女は力を増強させ、誰も望まないナナンゲドンを起こしかねないのだ。呪い師委員会はナブーの不注意に対する罰として、本を取り戻すまで呪い師としての力を一時停止。ところが、彼は酒を飲んでしまった。ナブーの能力に疑問を持った呪い師委員会は、サブーとトニー・ハリスンを派遣して本を捜させる...がうまくいかない。トニーは計画立案能力があるはずだが、トニーを含め誰も捜査計画が立てられないのだ。そうなると、誰がその仕事をできるのか？　能力を失い酔っ払ったナブーか？　言い争いをしている２人の呪いしか？　もちろん違う。またもヴィンス・"オブシディアン・ブラックバード・マクナイト"・ノワーと、ハワード・"ハワード・ムーン"・ムーンの手に委ねられ...！？</p>]]>
        <![CDATA[<p>演出：ポール・キング<br />
製作：アリソン・マクフェイル、テッド・ダウド<br />
製作総指揮：ヘンリー・ノーマル、スティーブ・クーガン</p>

<p>ジュリアン・バラット<br />
ノエル・フィールディング</p>]]>
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    <title>恋する♥ポルノグラフィティ [R18]</title>
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    <published>2010-05-12T06:21:02Z</published>
    <updated>2010-06-02T09:07:15Z</updated>

    <summary>なぜか全米初登場2位！
かなりエッチでちょっぴり泣ける、最高のラブムービー！</summary>
    <author>
        <name>Culture Publishers</name>
        
    </author>
    
        <category term="コメディー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture-pub.jp/dvd/">
        <![CDATA[<p>アメリカ・モンロービル。小学校のときからの幼なじみであるザックとミリーは、セックスなしの純粋なルームメイトとして一緒に暮らしていた。ミリーは高校の同窓会で同級生にあっさりフラれ（しかもゲイだった）、ザックはスタバのパクリのようなコーヒーショップでだらだらと働く最低な毎日。更に追い打ちをかけるように（ザックが家賃を払わなかったせいで）アパートの電気と水道が止められてしまう。2人はこの状況から脱出するため、ポルノ映画を撮って一儲けしようと計画。さっそくオーディションを行い、集めたメンバーと『スター・ウォーズ』をパロったポルノ撮影を開始するが、ストーリーの中にはザックとミリ―のセックスシーンがあった。2人は平静を装うも、お互いを意識してギクシャクした関係に...！</p>]]>
        <![CDATA[<p>製作総指揮：ボブ・ワインスタイン、ハーヴェイ・ワインスタイン、カーラ・ガーディニ（『クラークス２／バーガーショップ戦記』<未>）<br />
製作：スコット・モシャー（『世界で一番パパが好き！』）<br />
監督・脚本・編集：ケヴィン・スミス<br />
撮影：デヴィッド・クライン（『ハッピーエンドのできるまで』<未>）<br />
音楽：ジェームズ・Ｌ・ヴェナブル（『最'狂'絶叫計画』）<br />
美術：ロバート・ホルツマン（『ドグマ』）<br />
衣裳デザイン：サルヴァドール・ペレス（「ヴェロニカ・マーズ」）</p>

<p>セス・ローゲン(『無ケーカクの命中男／ノックトアップ』、『４０歳の童貞男 』)<br />
エリザベス・バンクス（『スパイダーマン』シリーズ、『ブッシュ』）<br />
クレイグ・ロビンソン（「The Office」）<br />
ジェイソン・ミューズ（『クラークス』）<br />
トレイシー・ローズ（『クライ・ベイビー』　伝説のポルノスター❤）<br />
ブランドン・ルース（『スーパーマン・リターンズ』）<br />
ジャスティン・ロング（『ダイ・ハード4.0』、『そんな彼ならすてちゃえば？』）</p>]]>
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    <title>ファンボーイズ</title>
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    <published>2010-05-12T06:07:16Z</published>
    <updated>2010-07-29T05:36:06Z</updated>

    <summary>本家本元のジョージ・ルーカスも公認！？「スター・ウォーズ」ファンによる、「スター・ウォーズ」ファンのための映画「ファンボーイズ」！</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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        <category term="ドラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ファンボーイズ" label="ファンボーイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture-pub.jp/dvd/">
        <![CDATA[<p>世界中の「スター・ウォーズ」ファン達が、待望の新作「スター・ウォーズ　エピソード１/ファントムメナス」の公開を待ちわびていた1998年。高校時代からの仲間である「スター・ウォーズ」オタクのエリック（サム・ハンティントン）たちは、「死ぬ前にエピソード１を見たい」と願う末期ガンで余命わずかのライナス（クリス・マークエット）の願いをかなえるため、ジョージ・ルーカスの本拠地であるスカイウォーカーランチに侵入し「エピソード１」のフィルムを盗み出し、世界で最初に見たファンとなり歴史に名を刻もうと、車でアメリカ横断の旅に出る。しかし、彼らの行く手には対立するトリッキー軍団、そしてカーク船長ことあのウィリアム・シャトナーとの遭遇など様々な困難が待ち受けていた。果たして彼らはいくつもの試練を乗り越え、「エピソード１」を見ることができるのか？！</p>]]>
        <![CDATA[<p>製作：デイナ・ブルネッティ（「ラスベガスをぶっつぶせ」「パラダイス・ロスト」）、ケヴィン・スペイシー（「ユージュアル・サスペクツ」「アメリカン・ビューティー」）、マシュー・パーニシアロウ（「ジャームス　狂気の秘密」）、エヴァン・アストロウスキー（「モトリークルーのディザスター！」）<br />
監督：カイル・ニューマン（「奪還　ＤＡＫＫＡＮ　アルカトラズ」）<br />
脚本：アーネスト・クライン、アダム・Ｆ・ゴールドバーグ（「鉄板スポーツ伝説」） </p>

<p>サム・ハティントン（「スーパーマンリターンズ」「デトロイト・ロック・シティ」）<br />
クリス・マークエット（「フレディＶＳジェイソン」「臨死」）<br />
ダン・フォグラー（「燃えよ！ピンポン」「噂のアゲメンに恋をした」）<br />
クリスティン・ベル（「ヴェロニカ・マーズ」「ＨＥＲＯＳ」）<br />
キャリー・フィッシャー（「スター・ウォーズ」）<br />
ウィリアム・シャトナー（「スター・トレック」）<br />
レイ・パーク（「スター・ウォーズ」「Ｇ．Ｉ．ジョー」）<br />
ビリー・ディー・ウィリアムス（「スター・ウォーズ」「バットマン」）</p>]]>
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    <title>マイティ・ブーシュ(ファースト・シーズン) vol.2</title>
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    <published>2010-04-21T05:30:06Z</published>
    <updated>2010-04-28T07:58:31Z</updated>

    <summary>新生コメディ、現る―  お笑い大国イギリスから アイツ等がついにニッポン上陸！！
ポップ＆クール＆ナンセンス！！
イギリス全土を揺るがした、新感覚コメディついに日本上陸！！荒廃した動物園の飼育係がおりなす、型破りなマイティ・ブーシュワールドへようこそ...</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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    <category term="マイティ・ブーシュ" label="マイティ・ブーシュ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>【vol.2】<br />
【EP.5:ジャングル館の秘密】   <br />
ベインブリッジは、ズ―二バースを高値で売り払おうと考えていた。本来はトミーが動物園の所有者だったが、10年前失踪してしまった為、ベインブリッジがオーナーになってしまった。トミーがいたあの頃に思いをはせるハワード。彼にとってトミーはヒーローだった。そんな中10年前に閉鎖したジャングル館の前で、トミーの首飾りを発見！トミーは生きていると確信する二人。動物園を救うべく、危険地帯となったジャングル館の奥深くへ、トミーを探す旅に出るのだが...。</p>

<p>【EP.6:チャーリー物語】  <br />
憧れのミセス・ギデオンと仲良くなりたいため、作家になろうと心に決めるハワード。毎日毎日、作家になりたい気持ちを膨らませていた。そこへズーニバースに有名出版社のコークがやってくる。彼はハワードを差し置いて、ヴィンスが書いたピンク風船ガムのキャラクター、チャーリーの物語を出版したいと言い出したのだ！一方、ボブ園長はパンダの新しい交尾プログラムに着手する。</p>

<p>【EP.7:エレクトロ男の魂】　 <br />
ヴィンスはヴィジュアル系エレクトロ・バンドに誘われ、調子にのるヴィンス。かつてハワードはジャズ・トランペッターをしていたが、名声に焦がれジャズの精霊に魂を売ってしまったという苦い過去をもっていた。有頂天になっているヴィンスは、バンドの男と喧嘩をして、脱退させてしまう。バンドの演奏は３時間後。ハワードに救済を求めるが、魂を売ってしまったハワードは果たして...！？</p>

<p>【EP.8:ヒッチャー】<br />
暴れ熊アイパンを動物刑務所へ移送する事になったハワードとヴィンス。しかし死の森で喧嘩になり、ヴィンスを車から降ろしてしまう。ヴィンスは森の育ての親、ブライアン・フェリーと再会。一方ハワードは、ヒッチハイカーを助手席に乗せて運転していた。そのヒッチハイカーが持っていた箱に飲み込まれるハワード。そこには別れたヴィンスが。運命的な出会いをした二人だが果たして...!?</p>]]>
        
    </content>
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    <title>マイティ・ブーシュ(ファースト・シーズン) vol.1</title>
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    <published>2010-04-21T05:27:01Z</published>
    <updated>2010-04-28T07:54:18Z</updated>

    <summary>新生コメディ、現る―  お笑い大国イギリスから アイツ等がついにニッポン上陸！！
ポップ＆クール＆ナンセンス！！
イギリス全土を揺るがした、新感覚コメディついに日本上陸！！荒廃した動物園の飼育係がおりなす、型破りなマイティ・ブーシュワールドへようこそ...</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture-pub.jp/dvd/">
        <![CDATA[<p>【vol.1】<br />
【EP.1:キラー・ルーを倒せ】                                                                                                                                                 ハワードとヴィンスはズーニバースという動物園の飼育員。ボブ園長はたいくつ凌ぎに、カンガルーVSハワードという、どう考えても違法で、いかがわしいボクシング試合を企画。ハワードの恐怖の全裸写真を園内にばら蒔くと脅され、嫌々ながらも承諾するハワード。試合に勝てば、憧れのミセス・ギデオンにアピールするいい機会だと考え、ヴィンスはハワードに不可思議なトレーニングを強要。18カ国で指名手配中の殺人カンガルー：キラー・ルーに、はたしてへっぴり腰ハワードはどう挑むのか...！？</p>

<p>【EP.2:俺たち突然変異体】  <br />
何かがおかしいズーニバース。動物が一匹、また一匹と消えていく...。飼育員のジョーイ・ムースまで行方不明となれば、おかしいどころの騒ぎじゃない。憧れのミセス・ギデオンの担当のニシキヘビも消えたことを聞き、ハワードは捜索を決意。そしてディクソン・ベインブリッジの秘密の研究室で彼の恐ろしい企みと、"実験"の裏に隠された真実を目にする。</p>

<p>【EP.3:ボロ危篤】<br />
ズーニバースで人気者の年老いたゴリラのボロが、危篤状態に陥っていた。ボブ園長はハワードに着ぐるみを着させ、ボロの代わりをするよう説得する。そうすれば、ゴリラ後援会から金を受け取ることができるからだ。うまくいきそうだったが、死神が現れ、ボロの代わりに間違えてハワードをサルの地獄へ連れてってしまう。ヴィンスはハワードを助けに行くが、捕まってしまう。捕まった先のサル地獄の王は、毛の悩みを抱えていた...。  </p>

<p>【EP.4:ツンドラの悲劇】　<br />
冒険家のディクソン・ベインブリッジが久しぶりに帰ってきた。すぐに感化されるハワード。ベインブリッジ負けじと聖なる卵を捜しに北極へ。辺り一面まっ白な北極の不毛のツンドラ地帯で、2人はおぞましい氷の悪魔、"黒霜"とはち合わせになる。ちょっとしたことで喧嘩になりハワードからテントを追い出されるヴィンス。大荒れの吹雪の中、北極グマの足跡を見たハワードはヴィンスが連れ去られ死んでしまったと、悲しみにくれるが...。</p>]]>
        <![CDATA[<p>演出：ポール・キング<br />
製作：アリソン・マクフェイル、テッド・ダウド<br />
製作総指揮：ヘンリー・ノーマル、スティーブ・クーガン</p>

<p>ジュリアン・バラット<br />
ノエル・フィールディング</p>]]>
    </content>
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    <title>エネミーオブＵＳＡ</title>
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    <published>2010-03-05T07:42:27Z</published>
    <updated>2010-04-28T06:44:54Z</updated>

    <summary>「イーグル・アイ」に続く、謎の情報システムに迫る問題作！！！</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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        <category term="サスペンス＆ミステリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture-pub.jp/dvd/">
        <![CDATA[<p>突然自分宛てに送られてきた携帯電話。マックス（シェーン・ウェスト）はその携帯電話の指示に従うと金儲けができることに気づく。携帯に届く指示に従いカジノで大儲けをしているときに、カジノを警備しているジョン（エドワード・バーンズ）と、別ルートでマックスを追っていたFBIのグラント（ヴィング・レイムス）に捕まる。二人はマックスを利用し、謎の携帯電話にとどく情報の発信源を探ろうとするが、その先にはエシュロンが...。</p>]]>
        <![CDATA[<p>製作総指揮：ジョナサン・ザクワー、ナヴィド・マッキルハージー（『ロックンローラ』）、チャールズ・V・ベンダー<br />
監督：グレッグ・マルクス（『１１：１４』）<br />
撮影：ロレンツォ・セナトーレ（『宇宙戦争２００８』）<br />
美術：アントネッロ・ルビーノ（「ヒルズ・ラン・レッド　-殺人の記録」）<br />
音楽：ボビー・タホウリ（「２ＲＯＯＭＳ　トゥー・ルームス」）</p>

<p>シェーン・ウェスト（「ＥＲ　13ｼｰｽﾞﾝ」『リーグ・オブ・レジェンド』）<br />
エドワード・バーンズ（『プライベート・ライアン』）<br />
ヴィング・レイムス（『Ｍ：ｉ：ＩＩＩ』）<br />
マーティン・シーン（『ホワイトハウス』『ディパーテッド』）<br />
タマラ・フェルドマン（「パーフェクト・ストレンジャー」）</p>]]>
    </content>
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    <title>ブラザーズ・ブルーム</title>
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    <published>2010-02-05T07:47:38Z</published>
    <updated>2010-04-28T06:44:34Z</updated>

    <summary><![CDATA[アカデミー賞&reg;キャストによる最高にスリリングな駆け引き合戦！]]></summary>
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        <category term="ドラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>詐欺師兄弟のブルーム（エイドリアン・ブロディ）とスティーブン（マーク・ラファロ）。彼らは子供の頃からカモを見つけては金を騙し取り、世界中を旅する生活をしていた。20年の月日が経ったある日、弟のブルームは嘘で塗り固めた自分の人生に嫌気がさし、詐欺師を辞めモンテネグロで生活を始める。しかし兄スティーブンと仲間のバンバン（菊地凛子）に居場所がばれ、新しい仕事の話を持ちかけられる。「これを最後に詐欺家業から足を洗う」という約束で渋々引き受けるブルーム。そしてニュージャージーに住む天涯孤独の大金持ち、ペネロぺ（レイチェル・ワイズ）をカモにし、金を騙し取る計画をスティーブンから聞く。事故を装い彼女に近づくブルーム。しかし彼女と話すうちに、ブルームはどんどん彼女に惹かれてしまう...。</p>]]>
        <![CDATA[<p>製作総指揮：ウェンディ・ジャフェット、ダグラス・Ｅ・ハンセン（『アイム・ノット・ゼア』）<br />
製作：ラム・バーグマン（『カンバセーションズ』）、ジェームズ・D・スターン（『アイム・ノット・ゼア』）<br />
監督・脚本：ライアン・ジョンソン（『BRICK　ブリック』） <br />
撮影：スティーヴ・イェドリン（『unknown　アンノウン』） <br />
美術：ジム・クレイ（『マッチポイント』） <br />
衣裳デザイン：ベアトリス・アルナ・パーストル（『アルフィー』）<br />
音楽：ネイサン・ジョンソン（『BRICK　ブリック』）</p>

<p>レイチェル・ワイズ <br />
マーク・ラファロ <br />
エイドリアン・ブロディ <br />
菊地凛子 </p>]]>
    </content>
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    <title>俺たちヒップホップ・ゴルファー</title>
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    <published>2010-02-05T07:45:14Z</published>
    <updated>2010-04-28T06:44:08Z</updated>

    <summary>男の誇りをかけた熱きヒップホップ・ゴルフバトル！！</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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        <category term="ドラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>クリストファー・"Cノート"・ホーキンス（ビッグ・ボーイ）は、超売れっ子ラッパーで音楽レーベル「キラー・インク」を立ち上げ大成功を収めたヒップホップの立役者。そんな彼が実家近くにある由緒正しい名門カントリー・クラブ「キャロライナ・パインズ」の会員権を取得するため、クラブの代表であるカミングス（ジェフリー・ジョーンズ）の元を訪れる。しかしカミングスは、若いラッパーましてや黒人が会員権を持つことを頑なに拒みつっぱねる。だが、Cノートは、とある理由からなんとしても「キャロライナ・パインズ」クラブの会員権を手に入れようと躍起になり･･･。こうしてエリートカミングス対Cノート率いるラッパーたちの壮絶な熱きゴルフバトルの火ぶたが切っておとされる!!!</p>]]>
        <![CDATA[<p>製作：クリストファー・エバーツ（『ラッキーナンバー7』）、アーノルド・リフキン（『彼が二度愛したS』）、キア・ジャム（『ラッキーナンバー7』）、トレイシー・E・エドモンズ（『ソウル・フード』）<br />
監督：ドン・マイケル・ポール（『奪還　DAKKAN　アルカトラズ』『アイランド（出演）』） <br />
脚本：ブラッドリー・オーレンスタイン、ロバート・ヘニー<br />
撮影：トーマス・L・キャラウェイ（『バタリアン5』）<br />
音楽：ジョン・リー </p>

<p>ビッグ・ボーイ（アントワン・A・パットン）（『アイドルワイルド』）<br />
フェイゾン・ラヴ（『ファイティング・テンプテーションズ』『ブルークラッシュ』）<br />
ジェフリー・ジョーンズ（『ドクター・ドリトル2 』『スリーピー・ホロウ 』）<br />
タマラ・ジョーンズ（『ヒップホップ・プレジデント』『ネクスト ｆｒｉｄａｙ』）<br />
シェリー・シェパード（『マダガスカル2』『セルラー』）<br />
トニー・コックス（『ディザスター・ムービー!おバカは地球を救う 』『バッドサンタ』）<br />
リル・ウェイン</p>]]>
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    <title>ROCKER 40歳のロック☆デビュー </title>
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    <published>2010-01-08T13:52:05Z</published>
    <updated>2010-04-28T06:43:46Z</updated>

    <summary>最高に痛快なロックンロール・コメディ！</summary>
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        <name>Culture Publishers</name>
        
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        <![CDATA[<p>大手レコード会社とのメジャー契約と引き換えに、ロックバンド「ヴェスヴィオス」から一人追い出された哀れなドラマー、フィッシュ。</p>

<p>20年後――。</p>

<p>今や超ビッグなバンドになった「ヴェスヴィオス」とは真逆に、仕事をクビになりニート同然で姉の家に居候する、負け犬人生まっしぐらのフィッシュだったが、ひょんなことから高校生の甥、マットの参加するバンド「A.D.D.」の新メンバーに! 果たしてフィッシュは、かつてつかみ損ねたロックスターの栄光を手にすることができるのか!?</p>]]>
        <![CDATA[<p>監督：ピーター・カッタネオ<br />
脚本：マイア・フォーブス、ウォーリー・ウォロダースキー<br />
	<br />
フィッシュ：レイン・ウィルソン ( 後藤　敦 )<br />
カーティス：テディー・ガイガー ( 坂詰貴之 )<br />
アメリア：エマ・ストーン ( 甲斐田裕子 )<br />
マット：ジョシュ・ギャッド ( 桜井敏治 )<br />
キム：クリスティナ・アップルゲイト ( 勝生真沙子 )<br />
ピート・ベスト：ピート・ベスト</p>]]>
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