ABOUT TSUTAYA CREATORS’ PROGRAMとは?

TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM(TCP)とは?

「本当に観たい映画作品企画」を募集から映画化までバックアップを行う「コンペティション」を中心に、映像クリエイターと作品企画を発掘する、TSUTAYA発のプログラム

2015年から始まったTCPコンペティションでは、累計3,063の企画応募があり、その中から、これまでに19作品が受賞作に選ばれ、7作品が全国の劇場で公開され、さらに2021年9月には、『マイ・ダディ』『先生、私の隣に座っていただけませんか?』の公開が決定しています。

TCPの取り組み

クリエイターの為に、TCPは3つの活動を軸としています。

応募は、あなたの企画書から -「コンペティション」

「映画を作りたいが、作り方がわからない」 -TCPでは、完成した映像作品ではなく、映像企画を募集しています。応募に際し、プロ・アマ、年齢、性別、国籍などは一切問いません。
グランプリを受賞した企画は、TSUTAYAが総製作費をバックアップし、責任を持って映像化いたします。

あなたの企画と映画関係者の出会いの場に -「企画マーケット」

たとえ、グランプリ受賞を逃したとしても、違うアプローチで映画化の可能性を探るバックアップをいたします。
1次審査を通過した企画書については、機密管理されたWeb上の仮想企画マーケット内で映像関係者とのマッチングできる仕組みを構築。

全国のTSUTAYA店舗でプロモーション実施

より多くのお客様にお届けできるように、劇場公開時はもちろん、DVDや配信開始時にもTSUTAYAが全面的にプロモーションを実施します。また、小説などの関連商品も開発し、映画だけにとどまらない多面展開を目指します。

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