COMPETITION コンペティション

次回開催について

次回のコンペティションの募集は2022年春頃を予定しております

「TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM(以下、TCP)」は2015年にスタートし、2020年まで6回に渡りプロ・アマ問わずクリエイターの発掘と育成を目的に、「TCPコンペティション」を実施してまいりました。
6年間で19企画を選出し、映像化に向けて企画開発・準備を行ってきましたが、昨年度から続く新型コロナウイルスの感染拡大は受賞作品の企画進行にも大きな影響を及ぼしています。
つきましては、2021年はこれまでの受賞企画の映画に向けた製作を全力で進めると共に、すでに発表した映画『マイ・ダディ』(2021年秋公開予定)、映画『先生、私の隣に座っていただけませんか?』(2021年9月10日公開予定)の公開に注力してまいります。

「TCPコンペティション2021」へのご応募を検討下さっていた方々には大変心苦しいお知らせとなったことを心よりお詫び申し上げます。審査方法の整理や見直しも踏まえ、より良いコンペティションのあり方を模索し、「映像クリエイターと作品企画の発掘プログラム」として今後も、クリエイターの皆様と素晴らしい作品を世に送り出し続けていく所存です。ぜひ、今後の「TCP」にご期待ください。

受賞特典

グランプリを受賞すると

5000万円超の
総製作費を
バックアップ!

Tポイント
50万ポイント!

TSUTAYAプレミアム
1年間使用権!

全国のTSUTAYA店舗で
プロモーション実施!

3つの応募部門

企画部門

受賞企画を映像化!

企画書のみで応募!

監督部門

映像化時に、その作品に
監督として参加いただきます!

企画書+映像作品※1で応募!

脚本部門

映像化時に、その作品に
脚本家として参加いただきます!

企画書+脚本※2で応募!

※1:演出がわかる15分以上の劇映画、もしくは当該企画に基づく15分以上のパイロット映像
※2:当該企画に基づく脚本

企画作りのヒント

TCP式 映画企画の作り方

映画の企画ってどうやって作っているの?
興味はあるけど、何から始めれば良いのかわからない!
という方はTCP式企画の作り方を紹介しているこちらのページをチェック!

TCP式 “光る”企画書の作り方

面白い物語やアイデアを思いついたら次のステップ。
よりよい企画書の書き方を探っていきましょう!!

TCP2019企画書フォーマットと映画プロデューサーインタビュー

TCP2019の応募用企画書フォーマットの項目解説と、業界の第一線で活躍されている映画プロデューサーの企画に関するアドバイスをご紹介します。
映画企画を初めて書く方、これから企画のアイディアを練る方、是非、参考にしてみてください!

受賞までの道のり TCP2019 受賞者体験談

このページでは応募から受賞が決まるまで、それぞれの部門で応募者がどのような準備・対策をしてきたかをTCP2019受賞者のインタビューを通してご紹介します。

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